テニスの王子様40.5巻

テニスの王子様 40.5―公式ファンブック (40) (ジャンプコミックス) Book テニスの王子様 40.5―公式ファンブック (40) (ジャンプコミックス)

著者:許斐 剛
販売元:集英社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

コミックスは買っていないのですが、20.5巻とこの40.5巻だけはファンブックとなっているため購入してます。

中身はスゴイの一言。よくぞここまで細かい設定を考え付くなあーと感心。分厚すぎてまだ全部読みきれないし。20.5巻には書かれていない、さらに詳しいプロフィールとかあったりして読み応えありまくり。四天宝寺や、比嘉中など新しく出てきた学校のデータもバッチリでしたよ。

楽しいと思ったのは、20.5巻にもあった生徒のカバンの中身チェック!予想外のものがたくさん出てきて驚かされます。それがまた楽しいんだけど。

ホント、よく作られてると思います。まだまだ堪能させてもらうとします。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

月の軌道

標題のCDアルバムを買ってみた。大石の声大好きなので欲しいなー欲しいなーと思いながら数ヶ月経過、ようやく購入!!やっぱりイイ!

01.Run To High -Instrumental-
02.We Will Win
03.おもい
04.Open My Heart!
05.絆
06.Desperation
07.月の軌道
08.Rain-Dance
09.恋風
10.気楽に行こう
11.抱えたキセキ -大石ソロテイク-
12.君に映る景色

と全部で12曲ともう1枚オマケCD(まだ聴いてない)がついてました。

一番好きなのはアルバムタイトルにもなっている「月の軌道」。いい曲でっす。彼らしいというか歌詞もメロディもイチイチ私のツボ!何度も繰り返し聞いてて、私のipodのベスト25にランクインしてきそうな勢いです。

どの曲も爽やかな歌声にうっとりですよ!ゲストも意外な方々で楽しいし。スポーツクラブのウォーキングマシンで走りながらこのアルバムを聴くのが最近の楽しみです。

月の軌道 月の軌道

アーティスト:大石秀一郎,真田弦一郎
販売元:インデックス ミュージック
発売日:2007/04/25
Amazon.co.jpで詳細を確認する

| | コメント (2) | トラックバック (0)

テニスの王子様 ドキドキサバイバル ~山麓のMystic~その5

今週は頑張って進めています!週末結構家にいる時間長かったからなー。やりはじめると止まらないゲームですね。山編の終わりもちょっと見えてきたかな?

日吉…こいつはイイ!なんていうか好きな子ほどいじめちゃうタイプの典型だね。普段は意地悪なんだけど、時折見せるやさしさになにやらときめくものが。やっぱり冷たい時とのギャップがいいんだろうなあ。こーいうのに弱いんだろうか私は。父親がらみのイベントは結構いいのが多かったな。というかこのイベントにやさしさが垣間見えてるんだよね。

真田…なんか恋愛と縁のまったくなさそうな真田副部長。趣味も将棋とか書道とか渋すぎて中学生とはまったく思えないし。滝で修行とか言い出したときは、何事かと思ったけど。滝の修行がらみのイベントで、崖から足を滑らせた主人公を助けてくれるってのがあったんだけど、これは胸ときめくイベントだったわー。セリフにもドキドキ!

柳…立海の連中はなぜこうも渋い趣味の人ばかりなのでしょーか。しかもすんごい知識豊富。自分がオバカに思えてくる有様ですよ。とかいいつつも柳は結構お気に入り。主人公のデータを集めようとしてるところとか、なんかかわいい。最後の告白も柳らしいんだけど、その中にもドキドキ要素がそこここにあって胸ときめきました。

久々に続けてやれたな。今週末もやれるといいんだけど。赤也が楽しみだー!

| | コメント (0) | トラックバック (1)

テニスの王子様 ドキドキサバイバル ~山麓のMystic~その4

またまたずいぶんと久しぶりの攻略です。相変わらずやる時間がなかなかなくって、地味に進めています。

神尾…明るい!ひたすらに明るい!リズムに乗りまくりであります。テンションずっと高いです。個性あふれるメンバーの中で中学生らしいなあーと思うキャラの1人です。告白も元気いっぱいですがすがしいほどです。友達にいたら楽しそうだなー。

忍足…なんていうかつかみ所のない人。どこまでがホントでどこまでが冗談なのかイマイチつかみづらいわー。しかしカレはかなりのジェントルマン。たまに見せる主人公へのやさしさに胸がときめきますよ。そして美形、さらにエロボイス。なんだってこんなにこの人の声はエロ声なのでしょーか?そしてラストのスチルにドキドキしました。

向日…いつも元気でアクロバティックなイベント多彩なカレ。胸がときめくようなイベントはあんまりないんだけど、神尾同様、友達にいたら楽しそうなタイプ。好感度アップの際の宇宙はホント笑えるからやめて欲しい…。ラストはストレートに思いを告げてくる彼に私自身の好感度がアップしました。

次は日吉の予定なんだけど、いつやれるかな。またある程度終わったらここに感想載せます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

テニスの王子様 ドキドキサバイバル ~山麓のMystic~その3

えー、前回のブログからほぼ1ヶ月が経過しました。その後時間見つけてやっていますがなかなか進まない~。

とまあ、とりあえずここまでの感想を。

海堂…海堂と恋愛っていうのがイマイチ想像つかないんだけど、意識し始めてぎくしゃくしてるイベントとかほほえましくていい感じ。最後のエンディングも海堂が何て言い出してくるんだろうかとドキドキしながら見守りましたよ。

橘……頼れる兄貴!橘!こんなにーちゃんいたらいいよなあー。行動力も包容力もあるし。エンディングにもドキドキ。しっかし主人公ときたらせっかく橘がオオ!というようなセリフを言ってくれているのに全然聞いていないというか聞こえてないのが泣ける…。

伊武…ぼやきまくりは相変わらずで。めげずに話しかける主人公に好印象。伊武相手の時にはよく抱きつくイベントが発生してたな。伊武が嫌がってないことに驚き。もっとぼやかれるかと思ったから。ラストのほうにはすっかりいい人。ラストも、カレらしすぎてちょっと笑った。

神尾…現在進行形

こんなかんじで。次はいつやれるかな?少しずつ進めていけたらいいなーと思ってはいるんだけどね。

| | コメント (0) | トラックバック (2)

BREATH

先日かなーり前に発売されていたCDをレンタルで借りてきてみたら、これが思いのほか良くって。毎日聴いちゃってます。

全4曲英語の歌詞で見事に歌い上げてます。

1. AMAZING GRACE
2. Peaceful time
3. Carry On
4. Grand Slam

やさしく響く歌声にうっとりです。うまいなーホント。お気に入りは全部、といってもいいほどなんだけど、一番はどれかと聞かれたら、4番かなあ。これだけ、「お、不二?」みたいな感じで声のトーンが違うんだけど迫力満点。曲もいいし、何度もリピートしちゃいます。3番目の曲もお気に入り。明日もまた聴くぞ。

BREATH

BREATH

アーティスト:不二周助(甲斐田ゆき)
販売元:インデックス ミュージック
発売日:2004/02/29
Amazon.co.jpで詳細を確認する

| | コメント (0) | トラックバック (0)

バレンタイン・キッス~真田弦一郎 with 立海大附属中~

発売からはや1ヶ月、というかもうホワイトデーというか。ようやく聴きましたよ真田のバレンタイン・キッス。今まで、跡部・忍足・宍戸のそれぞれの曲を聴いてきたけど、今回の真田はこんなん歌いそうにないキャラだったので、店でポスター見たときに、「え?今年はホントに真田が!?」と半ば信じられないものを見たような気分になったものでした。

で、肝心の曲ですが、想像してたよりずっとよかった!なんていうかこう、男らしいバレキス!みたいな感じで。真田のびのび歌ってます。合間に入る仁王と柳生とのトークもまた楽しいものが。堂々とした歌いっぷり、そして最後のアレ!つい何度も聴いてしまう曲でした。ジャケットもまたいいよね。

ボーナストラックのトークもおもしろかった。毎年このバレンタインチョコランキングの話聴くのも楽しみの一つですな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

テニスの王子様 ドキドキサバイバル ~山麓のMystic~その2

前のブログを見て、大体やり始めて1ヶ月ほどが経過した模様。が!まだ半分も終わっていないわけなのですが。海もやりてーなあ。

とりあえず、リョーマ、手塚、大石、菊丸、不二、乾、河村、桃城まで終わりました!っていうか青学メンバーばかりなんですが。ちなみに今は海堂がやりかけになってます。とりあえず簡単に感想を。

リョーマ…前回のブログ参照

手塚…跡部に指摘されて自分の思いに気づいていく過程がよかった。あとはエンディングが山登りじゃなくてよかった。また登っていたらどうしようかと。

大石…彼の態度は焦れる!ああージレッタイー!じれったすぎるー!と何度もやりながら思ってみたり。でもまあそれがまたいいんだろうねー彼は。

菊丸…ババ抜きに熱くなる菊丸かわいい。あとはミステリーサークルやUFOイベントとか探索がらみのものが印象的。

不二…弟絡みのイベントとかが印象に残ってるなー。裕太やるとき絶対この人関わってくるんだろうなー。探索の廃村探検もドキドキ楽しかった。

乾…柳とのやりとりが楽しい。あとは一緒にドリンクを作るイベントもよかったな。常にデータデータな姿は相変わらずのようで。

河村…今までのメンバーの中で、意外によかったのがタカさん!頼れる兄貴だわー。っていうかマッチョに弱いんだろうか私が。そこここに見える優しさがいいねーうん。

桃城…彼は想像どおりの爽やか一直線!って感じで。これぞ青春!というような気分にさせられました。ラストもストレートな感じでよかった。

海堂…現在進行形。

えっとあとは、名字でなく名前で呼びたいっていうイベントはこれまた人によって色々違いがあったけど、私としては桃城あたりのが一番自然な持って行き方じゃないかなあーと思いました。中には無理あるだろソレ、みたいな人もいたりして。

そして、好感度アップの効果で宇宙が出てくる人がいるんだけど、あれ笑えるからホントカンベン。ここは笑うとこじゃないでしょ!みたいな。でも宇宙と花は何度も見ても笑える。

さて、明日は進められるかな?またある程度進んだら感想のっけます。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

テニスの王子様 ドキドキサバイバル ~山麓のMystic~

…というわけで、表題のゲームです。いわゆる乙女ゲーというやつですな。最近ジム通いに夢中で、買ったまま封も切らずに置いていたソフトをようやく開封!攻略本も買ってあったというのに…。発売日確か1ヵ月ぐらい前だったかな?…ちなみに1/25に対となっている「テニスの王子様ドキドキサバイバル~海辺のSecret~も発売中。

設定としては、選抜メンバーたちの合宿の場所へ行くための船が嵐で遭難して無人島に到着。そこには同じ船に乗っていた船長の娘とその親友たちも一緒にいて、みたいな感じ。攻略対象人数は山編20、海編20の計40人。っつーか!もはやテニスの要素ゼロっすね。無人島でサバイバルだからね何しろ。あーでもミニゲームはかろうじてテニスの要素あるのか?

とりあえず、リョーマを狙ってやってみた。相変わらず生意気っぷりは健在のようで何より。イベントも色々あってそれなりに楽しい。が、新密度がかなり上がるときにキャラの周りを花が囲むんだけど、これはもう笑いを取りにいってるとしか思えないなー。というか爆笑しましたが。花が似合わない人の時に出てきたらもう床を転げて笑ってしまいそうだわ。

シナリオ的にはまあ長さはこれぐらいでいいかな?ってところで。あんまり長いと20人やろうという気がなくなっちゃいそうだし。探索は結構おもしろかった。選択肢もあるしね。リョーマ、なかなか男前なところもあったりして、お、いーじゃんと思ったり。それぞれのイベントごとに楽しませてもらいました。なんてか、生意気だけどカワイイんだよねー。ラストもカレらしくてよかったし。

ただなあーヒロインの女の子たちがイマイチ自分の好みじゃないんだよなあー。まあ私の好みなんてどうでもいいんだけどさ。ちなみに公式サイトはこちら。

でもでもせっかくだから20人やるぞー!ということで何人か攻略したらまたここに感想書くとします。ほかの人も楽しみ。

テニスの王子様 ドキドキサバイバル 山麓のMystic テニスの王子様 ドキドキサバイバル 山麓のMystic

販売元:コナミデジタルエンタテインメント
発売日:2006/12/21
Amazon.co.jpで詳細を確認する

| | コメント (0) | トラックバック (2)

タイプはD!

今年に入って初めて買ったテニプリCDがコレですよ。久々に行ったアニメイトで購入してみました。

「タイプはD!」 ~大石秀一郎&菊丸英二~  

基本的に大石のさわやか歌声と菊丸の元気な声が好きなので、迷うことなく購入。前に宍戸のCDの曲に入っていた宍戸&大石&菊丸の3人の曲も大好きだったなあー。

1曲目の「タイプはD!」はまるで会話してるか如くの詞が楽しい。お互いの名前が歌詞で出てくるのが仲のよさの証でしょーか。曲も元気な感じだし。二人にはぴったりな曲なんじゃないかしらん。

2曲目の「song for us」は大石のソロ。私の好みのバラード。やっぱりいいよなーこのさわやか声。歌詞にも大石らしさが出ていて、ついついじっくり何度も聴いてしまう曲ですねー。歌詞を見たらカタカナの単語がひとつもなかったぞ!え?んなことはどうでもいい??

3曲目の「これが青春だ!」は菊丸のソロ。タイトル見て、これ大石の曲か?とか思ってしまいましたよ。2曲目のバラードとはうって変わって元気一杯の菊丸ちっくな曲。聞いてると元気がわいてくるよ。

今年も一体何枚テニプリのCD買うんだろう。既に欲しいものが何枚かあるこの現実。またそのうち感想アップします。

Music タイプはD!

アーティスト:大石秀一郎&菊丸英二,大石秀一郎,菊丸英二
販売元:インデックス ミュージック
発売日:2006/12/20
Amazon.co.jpで詳細を確認する

| | コメント (0) | トラックバック (0)